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学位論文最終審査のため院長東京出張

今日は大学での学位論文最終審査の日です。かなり緊張して、審査会場に向かいました。

5年間の研究の結果を複数の教授に診査していただきました。

前回1月21日の予備審査の時に、指摘された事項は修正されてますのでスムーズに終了しました。

これで5年間にわたりは学お世話になった大学とも一応の区切りがつきました。

今後は、年に数回交友を深めるために上京したいと思います。

私の歯学博士号の授与式は7月だそうです。

妻である哉江先生も私と共に博士号修得のためこの5年間頑張ってきました。

7月には夫婦で授与という運びになればこの上ない幸せです。

その時には、是非家族全員で授与式に出席したいと思います。

この5年間研究パートナーとしてお世話になりましたM先生ありがとうございます。

そして何より審査合格をわが事のように喜んでいただいたK教授に感謝いたします。

K教授には合格を祝っていただき大変嬉しく思いました。

この5年間解剖学教室のスタッフの方のお力添いで審査合格を得ることが出来ました。

ありがとうございます。

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