こんにちは技工士Kです。暑い夏も間近になってきたこの頃、皆様いかがお過ごしでしょうか?暑さが苦手なKは今年発生するかもしれないスーパーエルニーニョに、密かに期待して過ごしています。が、かつてのエルニーニョとは違いこの頃のエルニーニョは冷夏になるとは限らないそうです。穏やかな気候になってくれたらいいのですが。冷夏それはそれで色々な悪影響があるので最高気温30℃までにしていただきたいものです。
さて今回はそんな暑い夏前の梅雨の中休みに、最高の気候で行けたゴルフの話をお伝えします。ほぼ2~3ヶ月、時には半年に一回ペースラウンドの万年素人ゴルファーKにとっては久々の曇り空。ここ最近は雨やら濃霧やらで酷いスコアのいい言い訳が出来てたラウンドだったのですが、今回は曇りのち晴れ。気温も高原で早朝ということもあり絶好のゴルフ日和。今回は初めてのコース、車窓から見える年期の入った立派な並木道、歴史あるコースに早くも心拍が不安定になる万年素人ゴルファーK。クラブハウス前の練習グリーンでは、おやっ、ほとんどやった事ないベントグリーン。普段高麗グリーンで慣れ切ってるKはラウンド前のグリーンのタッチに四苦八苦。頭に入れてないコースのレイアウトも読み込まなくてはいけないし、アームカバー忘れたし、楽しみ過ぎて寝不足だし、そもそもそういいながらクラブ握ってない、振ってもいないし・・・もうこの後の展開は読めますよね。以下次号。
