こんにちは技工士Kです。色々なものが飛び交う春到来ですね。春霞、風流ですが
やはり山の稜線がぼやけるのは好きじゃないここ最近のKは外での活動(ランニング等)をサボる口実に使えそうとダラダラとした毎日です。皆様いかがお過ごしでしょうか?
さて今回も前回の続き高知旅行続き行ってみたいと思います。あの素敵な飲み物のホテルを後に向かったのは”のいち動物公園”動物園とは違うのか?まあ行けばわかるか。砥部動物園は高台にあるため延々登り坂ですが、ここは逆で下り坂で距離もそんなになく程なく着きます。入った途端まあまあの奇声が響き渡って期待が高まります。カワウソのプールが先ずは気になります。泳いでいる姿が良く見えるように通路がわに設置された透明のアクリルのプールの中をエンドレスで泳いでいて水中の様子がよく観察出来てとても良い。チンパンジーのコーナーでは蟻塚のように見立てたモノの中にあるジュースを棒を使って舐めたり、アクリルの棚に入ったおやつを棒を使って獲得する装置などを至近距離で見れます。手長サルも金色と黒色二匹に対してかなり大がかりな円形の遊具があり、これまた延々ホウホウと奇声を発しながらぐるぐると雲梯をするかのように移動し続けています。温室にはあまりなじみのない東南アジアのナマズのようなもの、そういえばピラニアもいましたが残念ながら食事シーンは見れず。他にはハイエナ、キリンとあと何種類かいましたがどれらも見せ方が上手い。それから動物が割と活発に活動していて規模は小さい施設でしたがとても満足。違ったアプローチでこうもいいものが出来るのかと砥部動物園に4~50回は行ってるであろうKを唸らした”のいち動物公園”良かった。以下次号。



